阿久津貴志私的公式ブログ|国士無双語録

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SCN あしがらタイムズ

2020年2月27日22:21:03/カテゴリー:未分類

はいっ!
 
木曜日は・・・足柄タイムズロケ日です!!
 
今回は、大井町にある「ロータスフジサワ」
 
IMG_8377
 
S__5570563
 
車検の事、オイル交換の事、タイヤの消耗の事・・・・
 
IMG_8378
 
車を乗ってはいるけど、知らない事だらけ。。。
 
折角なので、ここで学習してください!!
 
ぜひ見てください!!

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情報

2020年2月26日13:35:13/カテゴリー:Private

打ち合わせ中に横に座る、御婦人3人衆
 
マシンガントークとはこう言う事かと感じる程・・・
 
らしいよ
 
らしいよ
 
らしいよ
 
らしいよ
 
 
 
聞こえて来る大声からは、一つも◯◯だったと言う実体験がない。。。
 
こうやって間違った情報が人歩きするのか・・・と言う恐怖を感じた昼のひと時

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子どもに悪影響を与えてしまう、親の悪習慣

2020年2月21日05:04:20/カテゴリー:Private

確かに、以前に比べて挨拶出来ない保護者も増えてるのかぁ
 
 
指導者として気を付ける部分
 
親として気を付ける部分
 
改めて、自分もチェックする機会として・・・
 
 
 
以下、サイトより
 
◆挨拶のできない親子が増えている
 
近所の人への挨拶ができない子どもや大人が増えています。挨拶をされても、挨拶を返すことさえできない大人や子どもたちもいます。
 
近所の人や顔見知りの人と会ったときに、親がきちんと挨拶をする姿を見せることや日ごろから近所の人に挨拶することを促すことで、子どもも挨拶することを身につけていきます。
また、家庭内でも笑顔で「おはよう」や「おやすみなさい」「いただきます」「ごちそうさま」の挨拶をする習慣をつけることも大切です。
 
子どもに悪影響を与えてしまう、親の悪習慣
 

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SCN あしがらタイムズ

2020年2月20日22:49:51/カテゴリー:大井松田タイムズ

はいっ!
 
木曜日は・・・足柄タイムズロケ日です!!
 
今回は、スズキオート足柄にお話を伺いにやって来ました!
 
 
 
スズキオート・・・
 
スクリーンショット 2020-02-21 10.54.15
 
と思ったあなた!
 
自分のイメージは・・・三丁目の夕日でしたが、怖くなかったです!
 
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ぜひ見てください!!

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SCNあしがらタイムズ

2020年2月14日02:12:47/カテゴリー:大井松田タイムズ

はいっ!
 
木曜日は・・・足柄タイムズロケ日です!!
 
今回は、一般社団法人 神奈川大井の里体験観光協会にお話を伺いにやって来ました!
 
 
スクリーンショット 2020-02-14 13.14.59
 
竹を取るイベントが5,000円!?
 
と思ったあなた!
 
都心の人と地元の人の感覚の違いなんでしょうねぇ・・・即満員だそうです。
 
しかも4月のイベントも満員
 
 
そんな設立秘話を話してくれた理事長!!
 
ビジネスは目の付け所ってことですね!
 
S__5332999
 
ぜひ見てください!!

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異色のGM西村卓朗

2020年2月13日23:22:19/カテゴリー:Private

国士舘大学サッカー部に所属していただけでも異色
 
 
1浪して国士舘大学に入ったり
 
1浪した卒業生がレッズに加入したり
 
半年間P.S.T.C. LONDRINAジュニアユースを見てくれていた時期もあったり
 
Fリーグに出場した時期もあったり
 
異色以外何者でもない
 
ただ一つ言えることは、卓朗も楽しそうに生きてるなぁ
 
 
 
 
近年、「そのスポーツだけをやっていればいい」というアスリートの概念を変えようと取り組むプロクラブは増えている。
 
異色のGM、水戸・西村卓朗の仕事。選手とJクラブを育て、街を育てる。
 
 
『運動戦隊遊ぼうジャー』もそういった部分から生まれた話
 
スクリーンショット 2020-02-14 13.33.59
 

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地頭が良い人

2020年2月10日22:36:15/カテゴリー:Private

様々は経験を積める時に積む
 
仲間と協力し合う、仲間と助け合う、仲間と喜ぶ
 
時に仲間を傷つけ、時に傷つけられ
 
何かに仲間と向かって進む
 
様々な経験が頭を良くする
 
子供の世界に大人の関わりは最小限が良い
 
なぜなら、大人はすでに経験し過ぎている
 
ある程度の答えを持っている
 
かわいい子には旅をさせろ!
 
それが経験として、賢く育つのでは?
 
 
以下
 
地頭がいい人の6つの特徴
 
地頭がいい人とは、よく言われる頭がいい人とは少し違って、物事を俯瞰してみることができたりするなど、他の人とは違う発想ができ、それが正解につながるといった思考をすることができる人のことをいいます。
 
物事をよく知っていたりする人を頭がいい人と言うのに対して、思考方法や発想が他の人と違うけれど、それが的を得ているような人を地頭がいい人といってもいいでしょう。
 
そんな地頭がいい人は基本的に少ないので、なかなか出会う機会がないかもしれませんね。
 
では、実際にはどんな特徴があるのでしょうか。
 
 
◆推理力が優れている
 
たとえば、テレビのクイズ番組で、知識では解けないような問題を、推理して説いてみせる人がいるでしょう。
 
ひらめきや勘ではなく、あくまでも論理的な類推によって正解を導き出せる人ですが、こういうタイプの人が、つまり「地頭がいい人」ということになります。
 
もちろん、知識量が豊富な人も頭がいい人の一つのタイプではありますが、「地頭力」というのは、記憶力よりも推理力を指すと考えたほうがいいでしょう。
 
知識量が豊富であればあるほど、推理をする時に有利に働くことは確かです。
 
しかし、推理力がなければ、どんなに記憶力があっても、「知らない問題を推理によって解く」ということはできません。
 
「フェルミ推定」と呼ばれる問題があります。
 
これは、アメリカの学者フェルミ氏の考えたもので、たとえば、「アメリカのシカゴには、ピアノ調律師は何人いるか」というような問題です。
 
どんなに知識量が多い人でも、その人数を知っているという人はまずいないでしょう。
 
ほとんどの人が知らないこの問題を、シカゴの人口や、ピアノのある家庭の割合などを仮定することで、説いていくのがフェルミ推定です。
 
こうした、知識に頼ることのできない問題を推理力で説くことができるのが、地頭のいい人と言うことができるでしょう。
 
 
◆理解力が優れている
 
まったく知識や経験のないことを、人からレクチャーされたときに、すぐに理解することができるのも、地頭のいい人の特徴です。
 
たとえば、ある会社が新しい事業展開をすることになったとしましょう。
 
プロジェクトチームが編成され、その新規事業に関する講習が行われた際、参加者には「すぐに理解できる人」もいれば、「理解するのに時間がかかる人」「くりかえしレクチャーされても、理解できない人」もいるものです。
 
この中で、「まったく知識のない新しい情報を聞いた時、それを即座に理解できる人」が、もっとも地頭力が高いのです。
 
学校の勉強も同様です。
 
地頭のいい人は、授業で教師が話した内容を、ほかの人よりも早く、正確に把握できます。
 
もちろん、どんなに頭のいい人でも、よほどの天才でない限り、初めて説明されたり、教えられたりする内容について、わからない点は出てくるでしょう。
 
地頭力の劣る人は、「自分がわからないところがわからない」というケースが少なくありません。
 
その点、地頭のいい人は、「自分がわからないところ」を正確に把握することができます。
 
そしてそのわからない点を質問することで正しく理解しますから、内容を間違って覚えてしまうことはありません。
 
 
◆対応力が優れている
 
仕事をする時、決められたことを決められたマニュアルのとおりにやることは、誰にでもできます。
 
地頭の良し悪しがわかるのは、イレギュラーな対応をしなければいけない時です。
 
仕事で何か、思いもかけないようなアクシデントやトラブルが発生したとしましょう。
 
誰も想定していなかったような、特殊な事態です。
 
そうしたアクシデントが起きた時、事態を正確に把握し、どう対応するのがベストなのかを短い時間で考えることができるのが、地頭のいい人と言っていいでしょう。
 
臨機応変な対応ができるわけですが、豊富な経験によって、優れた対応力を身に着ける人も少なくありません。
 
この場合でも、対応力に優れていることに違いはありませんが、その対応力を生んでいるのは「経験量」なのですから、純粋な意味での「地頭のいい人」とは言えないでしょう。
 
誰も経験したことがないような不測の事態が起こった時でも、正しい対処法を考えることができてこそ、地頭力に優れた人と呼べるのです。
 
あくまでも経験でなく、「考える力」によって臨機応変の対応ができるのが、真の意味での地頭力の優れた人と言うことになるでしょう。
 
 
◆臨機応変に物事に取り組む
 
地頭がいい人は、いざという時に臨機応変に物事に取り組むことができます。
 
もともと優れた素質を持っているので、何か起きた時に、瞬時に必要なことを理解することができるのです。
 
セオリー通りではうまくいかないような時でも、その場に合わせてベストな対処をしようとするのです。
 
その為最終的には、物事をやり遂げることができるでしょう。
 
そういう人は、考え方に偏りがなく、広い視野で物事を見ることができます。
 
周りの人が思ってもみなかったような、意表を突くやり方を見つけ出して、対応しようとするのです。
 
相いう人が身近にいると、いざという時に非常に心強いはずです。
 
八方ふさがりというような時にも、思いもかけないアイデアを出してくれて、困難を乗り切ることができるでしょう。
 
物事が予定通りにいかない時にも、何とか対応することができるのが、地頭がいい人の特徴です。
 
誰もが気が付かなかった、そんな方法を考え出して、その場に合わせて上手に対処していくことができるのです。
 
そういうところが、地頭がいい人の素晴らしいところと言えるでしょう。
 
 
◆人と良くコミュニケーションを取って話そうとする
 
地頭がいい人は人と良く話そうとする傾向があります。
 
地頭がいい人は、何も言わなくても、実は頭の中では色々なことを考えています。
 
そして周りにいる人の言動から、様々なことを学ぼうという姿勢に満ちている人なのです。
 
自分から声をかけて、ちょっとした会話であっても、仕事やプライベートに役に立つことを見つけようとするのでしょう。
 
地頭がいい人は、性格的にも大らかでポジティブなところがあります。
 
誰かと接するということは、場合によっては傷ついたり、諍いになることもあるはずです。
 
しかし地頭がいい人は、そういう「大変さ」も受け入れて、様々なことを学ぶことができる、懐の深いところがあると言えるでしょう。
 
そういうメンタル的にタフなところは、仕事やプライベートのあらゆる場面で役に立ちます。
 
何かあっても、精神的にへこんだりすることもなく、どんどんと次の人に話しかけて、良いところを受け入れようとすることでしょう。
 
地頭がいい人は、人とつながるということが、いかに大切なことであるかを理解しています。
 
そして自分自身のキャパシティーも広いので、次々と話しかけて、色々なことを知っていこうとする人なのです。
 
 
◆自分軸を持っているのでいざという時にぶれない
 
地頭がいい人は、いざという時にぶれません。
 
直感力があり、自分自身を信頼しているので、何かが起きて判断に迷うような時も、ドンと構えていることができるのです。
 
地頭がいい人というのは、もともと優れた素質を持っている人です。
 
周りのあらゆることを様々な角度から見るようにしていて、必要な手を打つことができるでしょう。
 
そして、地頭がいい人は、普段から情報収集を欠かしたりしません。
 
何気ない会話の中にも役に立つことを見つけようとしたり、本を読んだりして、常に前進しようとしています。
 
その為、何かトラブルがあっても、自分なりに解決策を見つけ出すことができるのです。
 
地頭がいい人は、もともと優れたものを持っているだけでなく、さらにその能力を伸ばそうと、日々努力しています。
 
問題を乗り越えていくだけの知恵があるだけでなく、その力を普段からパワーアップさせようとしているのです。
 
地頭がいい人は、何があっても落ち着いて冷静に物事に取り組もうとします。
 
今までの経験と身に着けた能力が、本人をヘルプしてくれているのです。
 
 
◆地頭がいい人になろう
 
いかがでしょうか。
 
地頭がいい人とはざっくりいうと、要領が良く、人が感情や直感的に考えるところを冷静にそして論理的に考えることができる人です。
 
これは、先天的に備わっている人もいますが、多くの場合後天的に地頭を良くすることができます。
 
もちろんしっかりと考えて、常にロジカルな思考を心がけることも重要ですが、それよりも大切なのは場数です。
 
経験を積めば積むほど、人間は学び吸収します。
 
それが積み重なってはじめて、地頭が良くなっていくのです。
 
「自分は地頭が良くないな・・・」と思っている人は、経験不足、チャレンジ不足になっていないかどうか自問自答してみましょう。
 
きっと同じ毎日を繰り返していることに改めて気づくはずです。

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指導者とは・・・

2020年2月9日23:00:49/カテゴリー:Private

試合中に発する、あまりにも品のない選手の声
 
試合中に聞こえる、とてつもなく品のない選手の声
 
なんだろう
 
違和感しかない
 
しかも学校の先生が指揮を執るチームが・・・
 
学校の教育現場ってどうなってるんだ??
 
 
 
指導者の役割を再確認させて頂いた日になりました

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2020年2月3日23:41:16/カテゴリー:LONDRINA, Private

16歳までにサッカーを学(躾)
 
各年代、年代ですべき事、学習していなければいけない事
 
そこには発育発達等に基づく育成メソットがある
 
 
子供たち以上に、指導者が学ばなければ、未来はない
 
『温故知新』
 
大事な事
 
ただ、古い事だけで、新しきものに目を向けないのは大問題
 
小学生年代の重鎮には、そんな指導者が多いのかな。。。
 
勉強するか、その席を譲るかしないとね
 
自戒を込めて!
 
 
 
 
以下、JFAアカデミー福島 島田信幸ヘッドコーチのコメント
 
育成年代は「しつけのサッカー」
 
デュソー氏
 
「試合の中で判断させるのは大事だが、サッカーにおける原理原則を教えずに“考えろ”と言うのはおかしい。もっと言わないといけない」原理・原則を伝えることで、広がりが出る。
 
JFAから情報を発信すると、針が振れすぎてしまう。
「オーバーコーチングはやめよう」と言うと、ノーコーチングになってしまい、「仕掛けを」と言うと、やみくもに仕掛けてしまう。やはり考えさせるための材料を与えることが必要です。それがないと考えられない。それが適切なコーチングだと思うのです。
 
育成年代の指導者に問われるのは、試合中に“育てるコーチング”ができるか、緊迫した中で伝えられるか。今、言わないといけないことを言って充てることです。
オーバーコーチングとの区別が大事です。
 
原理原則のベースを与えずに、その先を要求していないでしょうか。
育成年代だからこそ選手への発問をすること、投げかけることは必要でしょう。
子どもたちに自ら答えを導き出させるためにも指導者は学び続けていかなければならない。
 
 

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阿久津貴志

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名前:
阿久津貴志
誕生日:
1975年9月28日
出身地:
神奈川県
所属:
湘南ベルマーレフットサルクラブ・吉本興業東京NSC7期生

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