阿久津貴志私的公式ブログ|国士無双語録

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カテゴリー:LONDRINA

Zebra Zone 街クラブ

2020年6月29日22:00:42/カテゴリー:LONDRINA, Private

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街クラブ
 
新潟県長岡市で帝京長岡高校の下部組織としての位置付けである長岡JYFCの浅見
東京都日本最古のクラブチーム三菱養和サッカークラブ の邦雄と
「街クラブ」の中身について深掘りします!
 

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インタラクティブ

2020年6月24日23:57:20/カテゴリー:LONDRINA

『社会に巣立つ「ひと」を育てる』
 
クラブ理念の1つでもある「社会性」
 
 
 
今回は、サッカーをして行く上で、それを取り巻く環境を理解すると言う事で
 
クラブを応援してくれる企業、「サポートカンパニー」に選手がオンライン訪問
 
社会見学をクラブとして行わせて頂きました!
 
「何を作ってる会社?」
「何で僕たち応援してくれているの?」
 
しっかり考えて様々な質問をぶつける選手たち
 
良い刺激を受けれたかな??
 
少なくとも私たち大人は、良い刺激をもらいました!!
 
 
S-Learning「crocs」
 
スクリーンショット 2020-06-25 8.59.08
 

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同志

2020年6月10日07:21:43/カテゴリー:LONDRINA, Private

未曾有のウィルスで様々なスポーツ大会が中止
 
それは毎年その大会を楽しみにしている、子供たちも同じ
 
 
 
しかし・・・
 
ウィルスより、もっと強い思いで繋がっている同志
 
JFAがやらないなら、自分等でやっちゃおう
 
全国には同じ様な思いを思って、行動しようとしているバカがいっぱい居る事が嬉しい!
 
結局、考えてる事は一緒
 
そんなバカが集まって、子供たちの思い、保護者の思いを形にできる様に!
 
夏に向けて動き出します!!
 
 
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大人の我慢

2020年6月7日01:14:59/カテゴリー:LONDRINA, Private

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スポーツ現場でもよくある話が、今や会社でも当てはまる保護者の関わり方
 
今スクール内でセレクトメンバーを選出しており、その際にも
 
「お母さんに聞いてみます」
 
いや、まずは君がどうしたいのかを教えてと聞き直す
 
「やりたいです!」
 
自分がどうしたいのかが
 
そこが一番大事
 
 
 
 
ワンプレー毎に、ネットの向こうにいる保護者の顔を見る
 
休憩の度に、子供に寄って来て、指示を出したがる保護者
 
最近では、だいぶ減って来たが・・・まだまだ生存している
 
 
子供の未来を潰さない様に、大人が頑張って行きましょう!!

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Zebra Zone「関東圏外の高校サッカー事情」

2020年5月13日08:30:04/カテゴリー:LONDRINA, Private

関東圏外の高校サッカー事情
 
愛媛県帝京第五高校サッカー部監督の植田洋平と、長野県上田西高校サッカー部監督の白尾秀人、そして石川県金沢学院高校サッカー部監督の北一真をゲストに迎え、コーチのリアルを語ります。
 
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Zebra Zone「高校サッカーコーチの役割」

2020年5月7日23:52:39/カテゴリー:LONDRINA, Private

高校サッカーコーチの役割
 
正智深谷高校サッカー部コーチの若松 徹朗と、日本航空高校サッカー部GKコーチ奥津 亮哉、そして國學院久我山高校出身の小澤慶二郎をゲストに迎え、コーチのリアルを語ります。
 
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Zebra Zone「高校サッカーか、クラブか」

2020年5月3日22:24:07/カテゴリー:LONDRINA, Private

高校サッカーか、クラブか
 
桐光学園サッカー部監督の鈴木勝大と、東京ヴェルディジュニアユースコーチ佐伯 直哉をゲストに迎え、指導者のリアルを語ります。
 
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無念

2020年3月5日23:13:49/カテゴリー:LONDRINA, Private

多くの支援、応援を頂いた
 
多くの選手たちに吠えていた
 
多くの人の印象に残っている
 
誰にも告げずにこの世を後にした
 
あれだけ支援して頂き
 
あれだけ応援して頂いたのに
 
支援も、応援することが出来なかった・・・
 
 
ご冥福をお祈りします!

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2020年2月3日23:41:16/カテゴリー:LONDRINA, Private

16歳までにサッカーを学(躾)
 
各年代、年代ですべき事、学習していなければいけない事
 
そこには発育発達等に基づく育成メソットがある
 
 
子供たち以上に、指導者が学ばなければ、未来はない
 
『温故知新』
 
大事な事
 
ただ、古い事だけで、新しきものに目を向けないのは大問題
 
小学生年代の重鎮には、そんな指導者が多いのかな。。。
 
勉強するか、その席を譲るかしないとね
 
自戒を込めて!
 
 
 
 
以下、JFAアカデミー福島 島田信幸ヘッドコーチのコメント
 
育成年代は「しつけのサッカー」
 
デュソー氏
 
「試合の中で判断させるのは大事だが、サッカーにおける原理原則を教えずに“考えろ”と言うのはおかしい。もっと言わないといけない」原理・原則を伝えることで、広がりが出る。
 
JFAから情報を発信すると、針が振れすぎてしまう。
「オーバーコーチングはやめよう」と言うと、ノーコーチングになってしまい、「仕掛けを」と言うと、やみくもに仕掛けてしまう。やはり考えさせるための材料を与えることが必要です。それがないと考えられない。それが適切なコーチングだと思うのです。
 
育成年代の指導者に問われるのは、試合中に“育てるコーチング”ができるか、緊迫した中で伝えられるか。今、言わないといけないことを言って充てることです。
オーバーコーチングとの区別が大事です。
 
原理原則のベースを与えずに、その先を要求していないでしょうか。
育成年代だからこそ選手への発問をすること、投げかけることは必要でしょう。
子どもたちに自ら答えを導き出させるためにも指導者は学び続けていかなければならない。
 
 

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選択

2020年1月28日03:12:39/カテゴリー:LONDRINA, Private

 
日本サッカーを支える街クラブとJクラブ。ジュニア育成のあり方とは?
 
なぜ高校出身選手はJユース出身選手より伸びるのか?
 
 
「来年◯◯のジュニアに移ります」
 
現場は気付いている
 
そろそろ保護者も気付いてくるだろう
 
 
私たちのクラブにも数年前、「こいつは!」と言う小学生が居て
 
本人の希望もあり、中学生年代は某Jクラブに預かって頂きましたが・・・
 
もちろんユースに昇格出来ず、進路は地元の高校に
 
 
あれだけの素材を良く出来ないって、どうなの??
 
その名前に惹かれる選手、保護者が多い・・・のに
 
 
さぁ私たちは今まで以上に、フィロソフィーを貫こう!!

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阿久津貴志

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名前:
阿久津貴志
誕生日:
1975年9月28日
出身地:
神奈川県
所属:
湘南ベルマーレフットサルクラブ・吉本興業東京NSC7期生

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