阿久津貴志私的公式ブログ|国士無双語録

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領域

2019年6月5日02:50:25/カテゴリー:Private

『自分の子が出てないと「負けちゃえばいいのに」とまで言う熱心な保護者がいるチームから息子を移籍させたい。』
 
 
サカイクより
 
 
そんな保護者いる!?
 
これが本当なら、子供が可哀想過ぎるよね。
 
こういう保護者は家でも何気なく言葉に出ちゃうんだろうねぇ。
 
 
あの子はいくら言っても親が甘いから、いくらコーチから注意を受けても治らないってお母さんが家で言ってました。
 
過去に実際あったなぁ。。。
 
 
 
人の悪口言うな!
 
言いたい事があるなら陰で言わずに面等向かって言え!
 
仲間外れにするな!
 
 
子供には求めるが、大人が出来ているか?
 
結局は大人が大きく影響しているわけで。
 
 
 
少ない実績ですが
 
移籍に関しての話は、確かに親主導で移籍した選手が上手くいってる形はあまりないよね。
 
子供のためなのか、親のエゴなのか。
 
大抵が親のエゴが多いのかなぁ。
 
 
 
親が何に負けたくないのか?
 
親として自分の子をどうしたいのか?
 
一つ言えることは、自分の子だよ?ってことくらいかな。
 
 
 
子供の領域は、子供の領域
 
焦らず、見守って行こうぜ!

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未来の常識

2019年6月4日01:30:13/カテゴリー:Private

スクリーンショット 2019-06-05 1.30.00
 
AIが取って代わる仕事ランキング
 
 
誰しも感じた事がない、この先の新時代
 
AIが人類を超えると言われる2045年
 
親父の就職に関する過去経験、祖父の職に関する過去経験
 
「とりあえず勉強だけはしときなさい!」はこの先の未来ではあってるのか??
 
 
 
子供への親のアドバイスが全否定される日も遠くないのかなぁと感じる、昨今
 
大人の常識が、非常識になる
 
やれることは、困難を乗り越える力を付けてあげる事くらいかなぁ。。。
 
まずは、今をしっかり楽しむ事。
 

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摩訶不思議

2019年6月2日00:57:44/カテゴリー:Private

 
IMG_5180
 
中学時代ろくに勉強もせず、高校にも行かず・・・行けず、暴走をしまくって
 
最終学歴が、◯◯院卒の根本が・・・
 
数年前に独立し、今では人を雇うまでの会社の代表に!
 
 
 
そして贈って来た粗品が・・・ボールペン。。。
 
 
IMG_5181
 
ボールペン、鉛筆とは無縁だった男が・・・ボールペンを贈る。。。
 
あの当時、遊ぶ間も惜しんで勉強していた同級生に失礼ですな。。。
 
今では、その同級生より遥かに稼いでる訳だから人生は分からん!
 
 
だから、一度きりの自分の人生は楽しむべきなんだと思う。
 
 
 
 
学校での勉強は出来ませんが、人との付き合いは人一倍して来た人間です。
 
そんな人間は、人を裏切る仕事はしません。
 
 
外構工事等の依頼があったら、ぜひご用命ください!

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成長過程

2019年5月26日22:08:22/カテゴリー:Private

「ジュニアユースにあがって、最近下手になった気がする」
 
過去にジュニアからジュニアユースに上がってきた保護者に言われた言葉です。
 
 
 
過去に自分自身でそのような経験があると分かるし、身体の仕組みの教育を受けていれば、難しい問題ではない
 
「レギュラー奪われた」、「最近全く身体が言う事を聞かない」、「上手くなってない」、子供は感じている事のみにしか目が行きません
 
成長期訪れる現象として、知っておくと慌てずに対処出来る
 
 
クラムジー

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良き協力者

2019年5月13日01:05:35/カテゴリー:Private

互いに良き協力者としての立場を考える事が、子供の幸せに近ずくのかなぁ。
 
 
 
 
■保護者が気にすべき4つのポイント
 
1.「結果を聞かない」
 
帰り道の車での会話ではその日の結果を聞いてしまいがちですが、なるべくグッと堪えましょう。「今日は何を学んだ?」というように、子どもがサッカーにおいて何を学んだのか、「タスク・オリエンテッド(プロセス重視の方向性や目標設定)」に繋がる要素で会話をすることが重要です。
 
2.「子どもが相談しに来るような関係性を構築する」
 
子どもが困ったとき、保護者を頼ってくれるような関係性を作ることも重要です。その時に重要となるのは、親はただ怖い存在になるだけでなく、子どもに心理的な安心安全を確保してあげることです。もちろん日々叱らなければならないことも多いとは思いますので、バランスが非常に重要になります
 
3.「サポートを示す」
 
子どものことをよく観察し、必要なタイミングでサポートを示すことも大切になります。子どもの事を一番分かっている保護者が、その子に合ったストレスの対処法などを提示できると、心理的ストレスの緩和に貢献することができます。明らかにストレスが溜まっている時期には、テレビゲームする時間を普段より長めに許すなど、子ども目線を持つことが重要です。
 
4.「コーチと親の境界線を引く」
 
タスク設定をしているのはコーチです。試合中に指示を出す保護者を見かけることがありますが、コーチと全く違うことを言ってしまうと子どもは混乱してしまいます。自分はコーチではないと考え、試合中はなるべく見守ってあげましょう。
 
これはコーチ側の対策になりますが、もしどうしても保護者が指示を出すことを止められないようであれば、コーチ側がから「今週はこういうことをやってきたので、もし声掛けをするならこういうのにしてください」と共有しておきましょう。そうすることで子どもたちの混乱を避けることに繋がります。
 
 

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大人の関わり方

2019年5月11日23:30:29/カテゴリー:Private

 
スクリーンショット 2019-05-30 12.41.25
 
 
キタケン
 
一石を投ずるねぇ!
 
 
 
 
荷物を持ってあげちゃう
 
代わりにやってあげちゃう
 
心を先読みしてあげちゃう
 
 
 
子供の思考を奪ってる事に気付かずに、子供のためにと勘違いをしてしまいがち大人
 
子供は一向に経験しない、従って経験から法則を見出せない=経験則がない状態で成長していく
 
どれだけ子供のうちに蓄えれるか!
 
どれだけ経験を出来るか!
 
 
 
 
 
 
『サッカー少年にもある「10歳の壁」。伸びない子は母親を見ればわかる!?』
https://www.sakaiku.jp/column/thought/2018/013448.html

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社会との繋がり

2019年4月23日23:09:16/カテゴリー:Private

社会に巣立つ生徒を育てる学校の先生ほど、社会と縁遠い人が多い。。。
 
中学生の進路で学校に出向くと、名刺がない、アポ取ったのに居ない、打ち合わせの部屋が確保されてない・・・
 
もちろん、全ての先生がこれに該当はしないが、多いと感じる事は多々ある。
 
 
 
 
 
※以下、植松努ブログより
 
『そろそろ進路指導のやりかたをかえたら?』
 
 
もしも、子どもが、「総理大臣になりたい!」と言ったなら、どうするか。
小さい頃なら、「あら、かわいいわね!すごいわね!」と言うでしょうが、
小学校の高学年や、中学生が、真剣にこの夢をしゃべろうものなら、
 
そんなん、なれるわけないじゃん!
 
よっぽど難しいよ、大変だよ・・・
 
そのためには、東大に行かないといけないから、とにかく勉強しなさい!
 
と言ってしまうのでは?
 
 
 
僕だったら、
「ほんと!?すごい! なって! なって、日本を、もっと優しい国にして欲しい!応援するよ!一緒に頑張ろう!」と言うでしょう。
 
そして、
「そのためにも、まずは、総理大臣のことを調べたらいいよ。本屋に探しに行こう!」
 
そして、いろんな総理大臣の伝記をよんだら、次は、
「総理大臣は、世界とつながるから、海外の大統領の事とかも調べてみようか!」
って、他の国の大統領などの伝記も読ますかな。
大事なのは、偉くなる前の生き方と、偉くなった後の生き方の、両方を知ること。
間違っても、偉くなることは目的じゃない。
 
そのあたりから、「なんで総理大臣になりたいんだっけ?」を考えてもらいます。
そうしたら、それに関して、もっと学ぶ機会を増やします。
たとえば、戦争をなくしたい、なら、戦争の勉強をする必要があるし、
現在、そのための活動をしてる人たちのことも調べることができます。
飢餓をなくしたい、なら、やはり、それを学ぶべきです。
 
「解決したい問題」が見えてきたら、
そのための手段は、総理大臣以外にも沢山あることを知ることができます。
 
大人は、職業名や、資格名、役職名で考えがちですが、それでは思考が極端に限定されてしまいます。そして、その職業に就けなかったり、その資格が取れなかったりしただけで、
夢をあきらめることができてしまいます。
それは、手段と目的を間違えているからです。
職業も、資格も、役職も、手段に過ぎません。
しかし、「なぜなりたいのか?」を考えることができたら、
そのための手段が沢山あることに気がつくことができます。
そうすると、夢をあきらめなくてよくなります。
 
でも、日本の学校では、夢を職業や進路の中から選ばせます。
そして、その夢の実現のためには、「進学」という選択肢しかありません。
そして、「進学」のためには「お金が必要」です。
そうなると、家にあるお金の範囲から、自分の夢を選ぶしかなくなります。
これで、お金が無いと、夢が叶わない、ということがすり込まれます。
そうなると、能力や知恵や経験よりも、お金を求める人になります。
こういう進路指導は、よくないと思います。
そして、こういう進路指導をする人達は、自分が知らない職業や資格については
根拠のない否定しかできません。
これでは、新しい職業は生まれてこないです。
 
そろそろ、進路指導を、学校の先生がするのをやめたほうがいいと思います。
子ども達の夢をあつめて、それに関わりのある社会の人を集めて、
子ども達にアドバイスをする仕組みを作った方がいいです。
たいていの町には、沢山の会社や組織があります。
そのリーダー達なら、具体的でリアルな話ができるはず。
 
ただし、条件があります。
目的と手段を間違えない人です。
 
そういう大人を増やさないと、子ども達の可能性を社会に活かす事は難しいです。

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おもい

2019年4月21日21:51:42/カテゴリー:Private

広山晴士
 
 
今湘南ベルマーレフットサルクラブがあるのも、この人がフットサルのプロを目指すクラブチームを作ろうと動いた事がスタートでした。
 
 
P.S.T.C. LONDRINAを2000年に立ち上げ、2006年にFリーグ参戦準備として動き出し、2007年にFリーグがスタートする。
 
 
 
 
esporte藤沢→CASCAVEL→ペスカドーラ町田
 
esporte藤沢→P.S.T.C. LONDRINA→湘南ベルマーレフットサル
 
 
Fリーグ参戦している2チームの母体となったesporte藤沢
 
CASCAVELを立ち上げた、修さん
 
P.S.T.C. LONDRINAを立ち上げた、広さん
 
その後、広さんはesporte藤沢で育成に専念
 
 
それを引き継がせて頂いた、今
 
 
 
ジュニアユースがスタートして、1度目の対戦は、正式加盟初年度の高円宮杯で0-1
 
 
2度目は、昨年のクラブユースであたり2-2PK負け
 
 
そして今年3度目チャレンジ
 
0-0PK勝ち
 
 
3度目の挑戦にして、PKではあったものの初めて勝つ事が出来ました。
 
 
広さんから受けた影響
 
言葉では言い表せませんが、今の自分の思考に大きな影響を与えてくれたうちの1人という事は間違いなく、その広さんが率いるesporteに勝つ事が出来た事が素直に嬉しかった。
 
本来試合は、子供たちのものであるべきなのは当然ですが、今回の勝利は自分自身にとって特別なものでした。
 
 
「勝利=良いチーム」
では無いのが、育成年代です。
 
まだまだ広山イズムには程遠いですが、数ミリ、ほんの数ミリですが、距離を詰めれたにかなと思いました。
 
 
「継続は力なり」
 
 
精進します!

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経験

2019年4月18日22:46:19/カテゴリー:Private

経験が無いから、無難な選択をお薦めする。
 
極めた事がないから、勉強しておけば大丈夫と皆と同じことをさせたがる。
 
年収が200〜300万円の人に、1億稼ぎたいと相談しても意味がない。
 
サッカー選手になってない人に、サッカー選手になりたいと相談する。
 
 
 
 
口を挟みたくなるのは分かる。
 
だったら、その子の夢に、目標に、最後まで付き合うべきだろうと思う。
 
 
 
 
 
※以下、植松努ブログより
 
 
自分のやりたいことを、やったことがない人に相談すると、
「できない理由」を教えられます。
 
これは、相談する相手を間違えています。
 
ちなみに、「できない理由」は、決して教えてはならないものです。
なぜなら、「できない理由」には、いろんなのがありますが、
最後には全部同じ意味になるからです。
 
それは「努力してもムダだよ」です。
 
努力がムダだと思った人は、
がんばれなくなります。
いまできることしかできなくなります。
考えたくなくなります。
 
これは、ものすごくもったいないことです。
人生の輝きを失ってしまいます。
 
でも大丈夫。
できない理由は、ひっくり返すと、できる理由になります。
 
ただし、ひっくり返しても、できる理由にならないのもあります。
それは、根拠のない否定や禁止です。
根拠がないから、そもそも、ひっくり返して考える事ができません。
 
でも大丈夫。
根拠がないから、信じる必要がありません。
 
まとめますと、
(1)具体的なできない理由は、ひっくり返すとできる理由になります。
(2)根拠のないできない理由は、根拠が無いから信じる必要がありません。
 
ということですから、ようするに、「いこうぜ!」です。
 
ただね、気を付けた方がいいのは、
そもそも、自分の夢自体が、本当に夢かどうか、です。
けっこう、夢と手段を間違えてる人や、夢に届くためのプロセスを間違えている人が多いです。
たとえば、宇宙やロケットに関わる仕事がしたい!と思ったとします。
そうすると、
(1)そのためには、宇宙開発をしている一流企業に入らなければいけない。
(2)そのためには、東大レベルの学校に入らなければいけない。
(3)そのためには、偏差値を上げなければいけない。
(4)そのためには、塾や予備校に行かなければいけない。
(5)そのためには、お金が沢山必要になる。
で、お金が無いから無理だ・・・になる人がけっこういますが、
そもそも、一流企業に入らなければいけない、とか、
東大レベルの学校に行かなければいけない、というのは、
目標ではなく手段ですし、しかも、そうとも限りません。
そして、お金そのものも、手段でしかないし、それしかない、ということでもないです。
なぜ、こういう間違いが起きるのか?
それは、やったことがない人の情報だからです。
これは、マスコミだろうが一緒です。やったことがない人は、不正確な情報を教えてくれます。
 
唯一、やったことがある人が、正しい情報を教えてくれます。
だからこそ、やったことがある人を探して仲良くなるのが、
夢に近づく最適な方法です。
それは、なるべく早いほうが良いです。
なぜなら、自分が思っていた夢が、もしかしたら、夢じゃないかもしれないからです。
それに気がつくのは、はやいほうがいいです。軌道修正のチャンスが増えます。
 
ということで、
できない理由は、恐るるに足らず。
おもいっきりスルーしてよし!
自分の夢をどんどんしゃべって、やったことがある人を探して、仲良くなれば大丈夫!

コメント:なし

お言葉

2019年4月6日22:28:49/カテゴリー:Private

 
スクリーンショット 2019-04-24 22.28.34
 

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阿久津貴志

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名前:
阿久津貴志
誕生日:
1975年9月28日
出身地:
神奈川県
所属:
湘南ベルマーレフットサルクラブ・吉本興業東京NSC7期生

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