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2021年1月2日17:52:22/カテゴリー:Private
3年前に迷った答え合わせが、今見える
ただ、これは人生においては中間発表でしかない
それは選手だけはなく、そこまでの教育に関わって来た保護者にも突き付けられる答え合わせ
「心・技・体」
よく言ったものだと改めて感じる
いくらオンザピッチがよくても、オフザピッチで自らの足を自らが引っ張る
3年前高校選手権を目標に親元を離れた選手たち
今年その舞台に辿り着いたOBは1人
西にある某名門高校の特待生でのお誘いを断り、北の高校への挑戦を決断

100名を超える大所帯のメンバーからここまで辿り着いた
特に輝かしい選抜歴があるわけでもない
ただ愚直にやって来ただけ
その愚直が出来るか出来ないかも大事な要素
3年間の集大成をチームのために!
今まで通り、愚直に役に立って欲しい!
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2021年1月1日13:00:34/カテゴリー:Private
知らないって損だと改めて感じたこの制度
その名も・・・・「ふるさと納税」
豪勢なおせち料理で2021年の幕開けをする事が出来ました!
返礼品に感謝!

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2021年1月1日03:00:04/カテゴリー:Private

我が家は例年通り徒歩圏内の寒川神社へ初詣
いつもと違うのは、夜通し走っているJR相模線が通ってない
小さい頃から毎年行っている年明け早々の初詣

こんなに空いてる寒川神社は見たことがない
2021年も様々な部分で新様式を求められると思いますが、常に前向きに!
皆様にとって少しでも良い年になります事をお祈り致します!

私は最高の滑り出しとなりました!
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2020年12月30日16:42:08/カテゴリー:Private
2020年は様々な決断を迫られた年だった
コロナウイルス感染症
早々にクラブガイドラインを設けて動けた事が、今の活動を支えていると感じている
「これはどうなんですか?」、「あれはどうなんですか?」
まぁ色々迫られたなぁ。。。
こんなに対応力を求められた年はないよね。
あの時は皆ストレス抱えてたんだろうなぁ。。。
常に喧嘩腰で問い合わせてくる人の多さよ!
やはり心のゆとりって大事だよねぇ〜って改めて感じたなぁ。
いまだに終息してないけど、やる事を変えずに2021年も対応していくのみ!
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2020年12月28日22:10:48/カテゴリー:Private

親が子供との距離を我慢出来ない時代
だからこそ、クラブコンセプト・フィロソフィーが大事になってくる
味噌ラーメン専門店と知って入っけ来たのに、醤油ラーメンを頼もうとする保護者
定食を出せと求めてくる保護者
コンセプトをもう一度飲み込んでみませんか?
子供の教育は出来ても、大人の教育は難解です。。。。
どのクラブもこういうところで苦労しているそうです。
幸いにも当クラブではそのような保護者には遭遇してませんが。。。
気付いてないだけか???
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2020年12月18日23:59:32/カテゴリー:Private
保護者の感じる「良い選手」と指導者が感じる「良い選手」の別れる部分ですね!
ただ、どの段階(年代)にいるかでもアプローチに仕方が変わりますが
指示待ちではなく、自ら解決できる選手を育てる
ヨーロッパのトップクラブは壮大な命題を掲げてユース世代の育成に力を注いでいる。単なるタイトルの獲得ではなく、クラブにとって独自の特徴的なゲームモデルを生み出す。高いレベルに適応可能な若手をユースからトップチームに送り出すことは、ユース世代でのタイトル獲得よりも重要視されている。これは一般的に「success in a second step(二段階目での成功)」と呼ばれる姿勢であり、指導者は「チームメイトや監督からの指示を待ち、プレーする選手」ではなく、変化する状況に適応しながら正しく判断できる「自ら決断する能力を有する独立した選手」を高く評価する。これは、個人的・組織的な「技術/戦術的なトレーニング」にも関連している。
ヨハン・クライフの言葉を借りれば、「テクニックとは、1000回ボールをリフティングできることではない。テクニックの本質とはワンタッチで、正しいスピードで味方のプレーしやすい足にパスを出せる能力なのだ」
クライフの発言からわかるように、「正しいスピード」「味方のプレーしやすい足」という部分は、明確に決断能力と関係している。決断というのは、認知のプロセスにおいて不可欠な段階だ。正確で迅速に決定することが可能な選手は、チームにとって有利な状況を作り出すことになる。
決断とは、何を根拠として行われるのだろうか? 正しい決断を導き、責任感や創造性があり、自信を持ってプレーできる独立した選手は、どのようなトレーニングによって育まれるのだろうか? もし指導者が現在の選手に求められる資質を理解すれば、変化を恐れることはない。例えばトレーニングの環境には明確な指針が存在しており、できる限り試合に近い状況を作り出す必要がある。
状況判断を導くのは、「情報」である。どれだけの時間をかけて情報を収集するのか? どれだけ高い質の情報を収集することができるのか? どれくらい頻繁に情報を収集するのか? それらの問いの答えこそ、情報収集における鍵となる。

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2020年12月3日23:48:48/カテゴリー:大井松田タイムズ
はいっ!
木曜日は・・・足柄タイムズロケ日です!!
今回は・・・大井町のBIOTOPIA(ビオトピア)にお邪魔しました!
久々に伺った、BIOTOPIA(ビオトピア)は以前の「第一生命」の面影が全く無し!

クリスマス前の特別な食リポ!!
うまそ〜!
なんとこれっ、グルテンフリーケーキ
健康を気にする人には持って来いのケーキ

そして横にあるローストチキンも身体に気を使う素材が詰めに詰めてある、逸品!!


こんな近所に、こんな場所があったとは・・・・!!
続きは放送で!!
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2020年11月28日01:42:13/カテゴリー:F LEAGUE,LONDRINA,Private
帝京高校の後輩で
湘南ベルマーレフットサルクラブには2年目の入団となったベルマーレの後輩
人に与える影響は、遥か大きな先輩の久光
アスリートとして今もガンと闘っている久光
かっこいいTシャツが出来上がった

久光がピッチに戻る時、これを来て出迎える為に家族全員で揃えました!

みなさん、久光をピッチで迎える準備は出来てますか?
我が家はいつでも大丈夫です!
Vamos!Hisa!
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2020年11月27日22:44:22/カテゴリー:LONDRINA,Private
ジュニアユースOBの全国高校選手権優勝・・・あれから1年
静岡学園で全国優勝した、祐介はそのまま早稲田大学へ進学
日大藤沢の10番を背負い、選手権で躍動した真生也は早稲田大学への入学が叶わず・・・浪人

先日、無事大学受験合格を頂き、2021年より早稲田大学へ進みます
SF、JY、高校選手権という同じ舞台で戦った同じ歳の祐介とは、学年が1つ異なる事になります。
ここまでであれば、なんだか差があるように感じる人も多いのではないだろうか
選手権前、選手権中、選手権後
「日藤の10番はどこ行くの?」
「うち来ないかぁ?」
「阿久津、聞いてみてくれよ!」
こんな連絡をもらった大学は1つや2つではない
一度、その件で話をしたが・・・野暮でした。。。
世間からしてみたら「浪人?」
でも、彼には強い信念があり、その強い本人の信念を応援する保護者のスタンスも
私たちは知っている
誰に何を言われようと貫く、彼の信念
本人の人生に余計な事を言わない、親御さん
改めて、良い関係で、良い環境だなぁと感じました!
そんなOBが後輩に経験を伝えに来てくれる
当たり前のようで、当たり前ではない環境

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