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2016年1月18日00:21:29/カテゴリー:LONDRINA,Private
ジュニアの日産カップU-10、ジュニアユースのU-15リーグと観戦
SFもJYも保護者の方が良い距離で、そしてマナー良く観戦して頂いている事に感謝ですね。
その一方で、保護者のサイドコーチング、何を目的で来ているの分からない試合中の井戸端会議。せめて試合終わってからで・・・。
聞きたくもないのに聞こえてくる。。。
「◯◯くん、◯◯スクールの◯◯クラス受かったらしいよ」
「あの子はドリブルがうまいから今使われてるらしいよ」
「◯◯コーチは◯◯高校出たらしいよ」
思わず、コメダ珈琲にでも行かれたらどうですか?って言いたくなっちゃう会話。
面白い事にその殆どが、「らしいよ」で終わる噂話。
試合観に来たのか、情報量の多さを自慢しに来ているのか。。。
試合会場での主役は選手だという事。
グランドで主役になりたい、化石のような保護者がまだいる事に驚いた。
自チームの保護者でない事が救いですが、フットボール界全体を考えると指導者の交流を通じてこう言う点も改善出来るコミュニケーションが必要だと考えさせられました。
〜静学ブログより〜

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