阿久津貴志私的公式ブログ|国士無双語録

ホーム

2020年12月
« 11月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

最近の記事(10件)

カテゴリー毎に表示

月別に表示

スペイン対ブラジル

2013年4月16日23:47:07/カテゴリー:LONDRINA

先日までスペインでお世話になっていた、スペインのマネージメント会社で仕事をしているZAMA氏がLONDRINAのトレーニングを視察に来てくれた。

 

現地にいる時から色々なこぼれ話をしてくれる彼からこんな質問をされた。

 

 

「LONDRINAは目指すのはスペインですか、ブラジルですか?」

 

 

 

彼はスペイン代表選手のこんなこぼれ話をしてくれた。

 

「最近、ブラジルサッカーがスペインの様に組織的になってつまらない。

 

そして、何よりドリブルが昔のようなレベルではなくなって来ている。

 

ブラジルはブラジルでなければ面白くない。」

 

 

 

サッカーには様々なスタイルがあるから面白い。

世界中の全チームが同じスタイルのサッカーになったら、魅力は半減するのではないか。

先日バルサのスカウトをしている方が言っていた。

「ポジションごとに求める(探す)能力、人材が違う。」

当り前と言えば当たり前だよね。

 

それと同じで色んなタイプの選手が居るから面白い。

 

 

 

 

LONDRINAが目指すのは・・・・


1件のコメント

コメント/トラックバック

▼トラックバック用URL

▼コメント

1件のコメントがあります。

レベルが高くなるとドリブルは難しいのですか?
子供のうちは、パスサッカーを目指す前に、まず
ドリブル&シュートが観たいですね・・・。
昨今、裏へ抜けようとするだけで、ゴッチャンゴール狙い
の子供が増えた気がします。(決まれば本人は嬉しい?!)
他人まかせで、自らボールを取りに行く動きにかかわらない
くせにパスを要求する・・・。
ブラジリアンのオスカルとネイマールの違いが私には解りません。
(私的にはオスカルは凄いと思いますが、ネイマール好きです)
でも、自分で何とかしようとするスタイルのほうが、
観ている方は気持ちいい気がします。
自らドリブルで局面を打開できる選手が観たいな・・・。
ロンドリーナで育成された選手の今後を楽しみにしています!

2013年4月17日20:25:49/Tayra-papa


コメントする

※管理人にのみ公開されます

▼あなたのコメント

阿久津貴志

?php $authordata=get_userdata(3);echo $authordata->first_name;?>貴志
名前:
阿久津貴志
誕生日:
1975年9月28日
出身地:
神奈川県
所属:
湘南ベルマーレフットサルクラブ・吉本興業東京NSC7期生

(管理メニュー:ログイン


スポンサー

スペシャルサンクス

協進フルマーク工業株式会社
ZUCC
ZUCC FUTSALBASE 大井
ZUCC FUTSALBASE 町田
JO FUTSALBASE 越谷
554 WEB SOLUTION
© Takashi Akutsu. All rights reserved. Powered by 554 limited company