阿久津貴志私的公式ブログ|国士無双語録

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イエスの言葉

2020年4月24日23:54:21/カテゴリー:Private

 
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生活リズムを作る

2020年4月21日11:12:38/カテゴリー:Private

言うだけで子供任せになっていないか
 
外に任せていた物がどれだけ大変だったのかを感じるチャンスと捉え
 
親も一緒になって取り組まなければならい事を再認識させられます
 
やっぱり試されてる!
 
「学校も塾も休みで困る」と嘆く親たちが見落としていること
 
 

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リモートコントロール2

2020年4月21日02:18:45/カテゴリー:Private

はいっ!
 
学習します!!
 
オートポイエーシスとは?

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リモートコントロール

2020年4月20日23:50:32/カテゴリー:Private

さすが我らがパウエル派の長
 
神戸に行っても
 
思考をリモートコントロールして来やがる
 
『学ぶことをやめたら、教えることをやめなければならない』
 
学習します!!
 
本質主義とは何か?
 

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困難な時は自分自身を知る機会でもある

2020年4月19日23:41:14/カテゴリー:Private

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「困難な時は自分自身を知る機会でもある。
不安な時に相手のせいにするのは消極的解決。
不安な時に自分を知り解決策を考えるのは積極的解決策」
 
早稲田大学 社会心理学 
加藤諦三名誉教授
 
 
 
 
誰もがストレスを抱えている、今
 
誰かにそのストレスをぶつけたくてしょうがない人
 
何か隙があればここぞとばかりに攻撃モードになる人が増える
 
結局は、全てにおいて自分が試されてる

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免疫力アップ

2020年4月13日08:00:11/カテゴリー:Private

我が家は3密になりますが・・・
 
アスリートヨガを行います!!
 
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スクリーンショット 2020-04-13 10.09.30

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表と裏「Zebra Zone」

2020年4月9日22:23:43/カテゴリー:Private

一番街ではなく、さくら通りでの生活が多かった私
 
裏の内容は、5%くらいしか話せない内容でしたが・・・
 
興味がある人は!
 
Zebra Zone
 
その1「寒川から帝京へ
 
その2「帝京から国士舘へ
 
その3「プロ選手か、芸人か
 

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試される

2020年4月8日23:59:50/カテゴリー:Private

家で一緒にいる時間が多い今、家庭内でどんな声をかけているのか?
 
どういう接し方をするのか?
 
学校、チーム、塾に任せていた部分が浮き彫りになるのか
 
そんなに変わらない状況なのか
 
こんな状況だから見える本質
 
 
 
以下、静学ブログより
 
「俺ってほめられて伸びるタイプです」というナメた男が伸びた姿は見たことはない(笑)
努力する男はそんなんじゃない(笑)。
何をほめるのか。そこが問題だ。
 
++++++++
 
「適切でない褒め言葉は数年後の子どもの考え方に悪影響を及ぼす」という研究結果
 
「子どもは褒めて伸ばす」というタイプのパパママは必見だ。褒め言葉にはいろいろあるが、その選択と褒める内容によって子どもに与える影響は変わってくるという。
 
最新の研究で、褒め言葉を適切に用いないと、数年後の子どもの考え方に悪影響を及ぼすことがわかったそうだ。なかでも、単に子ども自身を褒める言葉は特に危険だという。
 
米シカゴ大学の研究チームが調査を行った。まず、1~3歳までの幼児とその親50組の日常を一定期間ビデオで記録し、親が子供を褒める方法を観察した。
被験者たちの人種や民族、経済的裕福度などは様々である。
 
すると、親が用いる褒め言葉には大きく分けて次の3種類あることが判明した。
 
 
・「過程への褒め言葉」:結果がどうであれ、何かに取り組んだときにその過程や努力を称賛する言葉(例「○○を一生懸命やったね」「○○を良く頑張ったね」)
 
 
・「本人への褒め言葉」:子ども自身の特性や性格を褒める言葉(例「頭の良い子ね」)
 
 
・「一般的な褒め言葉」:上記以外で一般的に使われる単純な褒め言葉(例「すごい!」)
 
 
さらに、それから5年後、6~8歳になった子どもたちがどのように成長したかを調べた。
調査内容は、「どれほどチャレンジ精神旺盛か」「困難に直面したときに自分で解決方法を見出せるか」「頭の良さや性格は改善可能だと考えているかどうか」などである。
 
結果、「過程への褒め言葉」を頻繁に使う親の子どもは、何かに挑戦することに対してとても積極的で忍耐強いことがわかった。また、困難に直面してもより柔軟に解決方法を考え出すことができ、努力によって自分自身をより良く変えることができるという考えを持っていたという。
 
これに対し、他の2つの言葉を多用する親の子どもには、チャレンジ精神や努力に対するポジティブな考え方があまり見られなかったとのこと。特に、「本人への褒め言葉」をよく用いる親の子どもはチャレンジ精神に欠け、「頑張っても変わらない」と考える傾向がみられたそうだ。
 
研究に携わったエリザベス・ガンダーソン博士によると、「褒め言葉は、どれも聞こえが良くポジティブな印象を受けますが、子どもに対する影響はそれぞれ異なることがわかりました。
 
『本人への褒め言葉』は一見褒めているようで、実は子どもにとっては、 “頑張ってもこれ以上良くなることはない” というメッセージにもなり得るのです」とのこと。
 
この結果をうけて、博士は「幼児期における親の褒め言葉は、後の子どもの考え方に対して大きな影響力を持っているため、親が意識して適切な褒め方をすることが重要です」とアドバイスしている。

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3月11日

2020年3月11日22:22:47/カテゴリー:Private

 
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30年程前に卒業した我が母校
 
参列者には母親、父親になった同級生もちらほら
 
あの当時はこんな光景を想像する事もなく
 
数年前の大地震があった「3・11」
 
今回は新型コロナで卒業式が出来るのか?という状況の「3・11」
 
色々ありましたが、なんとか長女が卒業の日を迎える事が出来ました!
 
 
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この先の未来は自分が見て来た景色とは違う世の中になる事は間違いない
 
ただただ、命を大切に自分の人生を歩んで下さい!
 
おめでとう!!

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フットボールがある生活

2020年3月11日08:35:11/カテゴリー:Private

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当たり前なようで、当たり前じゃない
 
あの東日本大震災から9年目
 
今、外に出る事すら難しい状況の中
 
今週から大学サッカーがトレーニング再開
 
清々しい朝練から1日が始まります!
 
 
生かされている命を大切に
 
楽しく人生を過ごせている事に、感謝致します!

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阿久津貴志

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名前:
阿久津貴志
誕生日:
1975年9月28日
出身地:
神奈川県
所属:
湘南ベルマーレフットサルクラブ・吉本興業東京NSC7期生

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