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2018年8月14日23:20:39/カテゴリー:LONDRINA
北信越遠征に向けて、土産をたんまり購入
格安で受け入れをして頂いている、先輩、後輩に感謝しながら
明日から一回り大きくなれる旅にしたいです!

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2018年8月13日03:48:11/カテゴリー:LONDRINA,Private
今年で6回目を迎えた夏祭り
毎年ジュニアユースOBが顔を出してくれる
今年もOBが数名顔を出してくれた
ジュニアユースの3年間、Fリーグの設営をしてくれて
夏祭りも前日準備から、当日撤収作業までを3回経験し
その大変さを知っているOBたち
高校サッカーに進んで、少ないOFFの合間を縫って顔を出すだけでも大変だろう
そんなOBが今年は、その大変さを理解してるからこそなのか
夏祭り終了後の撤収まで手伝って帰って行った
そう言う『人』に育ってくれた事が嬉しく感じた、2018年夏

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2018年8月9日23:21:06/カテゴリー:LONDRINA,Private
保護者が見ている今の景色
指導者が見ている今の景色
同じ選手を見ているのにこれだけ景色が違うものかと
保護者が思う「あの子上手ですよね」と指導者が思う部分がここまで違うかと感じる
今ドリブルが上手いと、凄い選手に見えてしまい、「将来楽しみ」と親が勘違いしてしまう
それはジュニアユースの後半あたりで答えが出始める
まだまだ発展途上
親が青田刈りして、助走期間をなくしてしまう事が多い
話を聞くと横浜、川崎地区は特に多いようだ
もっとじっくり行きましょう!!
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2018年6月17日22:45:17/カテゴリー:LONDRINA
リーグ戦の後、隣の中井中学校で中井中学校と小田原高校がトレーニングマッチを行っていると言う事で、リーグ戦後観戦に行くと、P.S.T.C. LONDRINAジュニアユースを途中で離れ、今は小田原高校2年生になった、太一が挨拶に来てくれました。
私たちもお世話になったチームの指導者、関係者へは必ず同じ会場になった際は元気な顔を見せなさいと話をしている。
それは、今の自分は、それまでバトンを繋いでくれた指導者、関係者の存在があってのものだと言う事
様々な環境があって、今に至ると言う事
これが出来ずに良い選手になる筈がないとも思う。
ただ、そんな事はどこかで誰かが教えてあげなければ分からない選手も多い
そう言う部分を教えてくれている、小田原高校サッカー部監督沖津さんに感謝ですね。
うちに在籍していた時は、マッチ棒だった太一

高校生にもなると、非常に逞しくなっていた。

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2018年5月5日23:38:29/カテゴリー:LONDRINA,Private

SFの選手を連れて、SFの先輩(高校2年生)の試合を見に来ました。
強くもなく、速くもなく、大きくもない
SFのちびっ子軍団からすると、一番手本となる選手
手本として欲しい選手の一人
そんな、OBがスタートで出場
ただ残念ながら、試合は終盤にゴールを許し、準決勝敗退となってしまいました。
これだけ、J下部集めてるんだったらもうちょい楽しいフットボール出来んかねぇ。。。
インターハイを期待します!
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2018年4月28日22:56:59/カテゴリー:LONDRINA

親分のチームと公式戦では8年振り2回目の挑戦をさせて頂いた。

1期生の歩夢、克輝が最初で最後の2010年度の高円宮杯
3期生で当時中1の晃都が、残りラストプレーで決定的なループを外して0-1で試合終了
あれから8年・・・
トレーニングマッチでは、何度も揉んで頂いているが、また一味違う公式戦での挑戦
勝敗にこだわり、内容にこだわる、広さん
こちらももちろん勝負にこだわり、一つでも上に行く為に手を打つ
結果は・・・
1点先制されて、同点に追いつき、逆転し、残り数分で最後に追いつかれ、PK負け
まだ、ダメだったかと思う一方で
終始楽しくてしょうがなかった
対戦が決まった日に、広さんがわざわざ電話をくれて「楽しみやな」
本来は、自分から連絡を入れなければいけないのに。。。
広さんの言葉通り、自分も楽しみで仕方なった。
いつもは、結果に対してナーバスになっている感じだったが
こんな違う感覚で、ワクワクする公式戦は久々だったなぁ。
次は、超えれるように!
歴史を刻めるように!
自分を鍛えなければ、学ばなければ、と感じさせられる日だった。
またお願いします!!

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2018年3月26日22:56:05/カテゴリー:LONDRINA,Private
この時期は、毎年スペインに行っている為、久しぶりの新U-13合宿
基準を整える事
この入口の遠征は3年間にとってかなり重要な遠征
整理整頓
時間の使い方
時間の平等生
挨拶の意味
勝者のメンタリティー
食事の際は、肘を付きながら食べない
箸を持ってる逆の手を出す
机に真っ直ぐに向いて食べる
公衆浴場での振る舞い
等々・・・
フットボールに関しては、ほとんど言わない合宿
しかし、これが全部フットボールに結びついてくる訳だ
大事な2泊3日でした
静岡学園ブログより

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2018年2月5日23:05:15/カテゴリー:LONDRINA
速くもない、大きくもない、強くもない頼もしい選手
小学時代、表面しか見れない方からの評価は受け難い
中学時代、専門的な指導者には見つかりつつある
そんな選手が、ここに来てようやく見つかって来た。
選抜チームと試合をした際に
「あんな子いたの?」
「選考会には行かせましたよ・・・」
私からすれば、あなた方は「強い」、「早い」、「大きい」にのみ興味があり
「賢い」には興味がなかっただけだろうと思っている。
だから、今まで見つからないでいてくれた。
余計な事を求められて、「賢い」を捨てなければいけない環境もたくさんある中
その見つかり難い「賢さ」を今発揮してくれている。
このカテゴリーに来たら、あとはもう見つかりまくって
その「賢さ」を十分に発揮して欲しい。
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2018年1月3日22:21:51/カテゴリー:LONDRINA,Private
「1.15」
この数字は、普通の方には、成人式
国士舘大学の人には、別の数字(イベント)に読み解ける
「1月3日」
この数字は、LONDRINA関係者には「初蹴り」と読み解ける
今年も多くのジュニアユースOBが新年のイベントに顔を出してくれました。

この先、彼女を連れて、嫁を連れて、子を連れてと、OBが近況報告が出来る場であり続けたい。
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2017年6月5日23:46:29/カテゴリー:LONDRINA,Private

1年前は同じ会場にいながらも、チームメイトの試合を横目に帰っていった選手たち。
本日開幕した少年リーグに自分たちの試合ではない「仲間」が
当日試合がある「仲間」の試合を応援しに来た。
もちろん、対象外メンバーには観戦の促しすらしなかった。
もっというと、あえてしなかった。
親の送迎がないうちのクラブにとっては、交通費もかかる、時間もかかる。
もちろん親の理解も必要だ。
こういう行動が自然と取れるようになった事が嬉しかった。
もちろん保護者に関しても、理解がある事に感謝しかない。
本来であれば、「自分たちの試合がないんだから、今日くらい家にいなさい」くらい
言いたくなる方が普通かもしれない。
これからも、こういう「仲間」の為に行動が取れる選手を育てたい。
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